新小平駅ランチで見つけた!地元女子が通う隠れ家カフェ&食堂まとめ
新小平駅周辺ランチの魅力と街の雰囲気
西武多摩湖線と武蔵野線が交差する新小平駅は、実は小さな個人経営のランチスポットが点在しているエリアなんです。駅前は静かで落ち着いた雰囲気。駅を降りてすぐの小道を歩くと、どこか懐かしい住宅街の中にぽつんと可愛いカフェや食堂が隠れているんですよ。
休日にふらっと立ち寄ると、地元の人や学生さん、時にはお散歩中のご夫婦など、幅広い客層に出会えます。
新小平駅の周辺は玉川上水の緑道や、小平ふるさと村など自然や歴史スポットも多いので、ランチの前後にお散歩するのもおすすめです。
カフェ・ラグラスで味わう、ほっこり手作りランチ
新小平駅から徒歩3分ほどの住宅街にある「カフェ・ラグラス」は、地元女子に人気の隠れ家カフェ。木の温もりたっぷりの店内は、まるで友達の家に遊びに来たみたいな安心感があるんです。




ランチメニューは日替わりで、野菜たっぷりのプレートランチや、手ごねハンバーグ、ふわとろオムライスなど、どれも優しい味付け。
私が行った日は「チキンのトマト煮込みランチ」でした。お野菜の甘みとトマトの酸味が絶妙で、思わずおかわりしたくなる美味しさ。
お値段は1,000円前後で、ドリンクやデザートのセットも選べます。
お昼時は地元のママさんやお仕事中の方が多く、みんなゆったりとした時間を過ごしていました。
お店の公式サイトはこちら。
営業時間は11:00~17:00(ランチは14:00まで)、定休日は日曜・祝日です。
駅から近いのに、こんなに落ち着ける場所があるなんて…ちょっと驚きました。
みなさんは、こういうアットホームなカフェでのんびりランチしたくなる時ありませんか?私は最近、外でゆっくりご飯を食べるのが癒しタイムなんです♡
新小平駅ランチの楽しみ方と周辺のおすすめ散策コース
新小平駅のランチは、チェーン店よりも個人経営のお店が多いのが特徴。駅周辺を歩いていると、思わぬ場所に素敵なランチスポットが見つかることも。
例えば、駅から徒歩5分ほどの場所には「小平ふるさと村」があり、昔ながらの建物や季節の花々を楽しめます。ランチの後にお散歩して、ちょっとした非日常気分を味わうのもおすすめです。
また、玉川上水沿いの緑道は春は桜、夏は新緑が美しくて、ランチボックスをテイクアウトしてピクニック気分も味わえますよ。
私は先日、ラグラスのサンドイッチをテイクアウトして、川沿いでのんびりランチしてみました。風が気持ちよくて、心までリフレッシュできた気がします。
新小平駅のランチ巡りは、「今日はどこにしようかな?」と迷う時間も楽しいんですよね。
新小平駅ランチQ&A
Q. 新小平駅のランチは混みますか?
A. 平日は比較的空いていますが、土曜のお昼は地元の方で賑わうことも。11:30〜12:00頃が狙い目です。
Q. ひとりランチでも入りやすい?
A. カフェ・ラグラスはカウンター席もあり、おひとりさまでも気兼ねなく過ごせる雰囲気です。
Q. 予算はどれくらい?
A. だいたい1,000円〜1,300円くらい。ドリンクやデザートをつけても2,000円以内で楽しめます。
まとめ:新小平駅のランチで心もお腹も満たされる休日を
新小平駅のランチは、地元の人に愛される個人経営のお店が多いのが魅力。
特に「カフェ・ラグラス」は、手作りの優しいごはんと落ち着いた空間で、日常の疲れをそっと癒してくれる場所です。
駅周辺には自然や歴史スポットも多いので、ランチの前後にお散歩やカフェ巡りを楽しむのもおすすめ。
新小平駅のランチで、自分だけのお気に入りの場所を見つけてみてくださいね。
きっと、また訪れたくなる…そんな素敵な時間が待っていますよ♡



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