練馬春日町駅ランチで見つけた!女子が通いたくなる隠れ家カフェ&ごはん屋さん徹底ガイド
練馬春日町駅周辺でランチを楽しむなら?
都営大江戸線の練馬春日町駅は、住宅街の落ち着いた雰囲気と、どこか懐かしい下町の空気が混ざり合うエリア。駅の周りには大きなチェーン店よりも、地元の人が愛する個人経営のカフェやごはん屋さんが点在しているんです。
私も休日になると、ふらっとこのエリアを歩きながら「今日はどこでランチしようかな?」とワクワクしちゃいます♡
駅から少し歩けば、光が丘公園や春日町図書館など、のんびり過ごせるスポットも多いので、ランチの後にお散歩するのもおすすめですよ。
カフェ・ド・ラパン:ふわふわオムライスと手作りケーキが自慢の癒し空間
カフェ・ド・ラパンは、練馬春日町駅から徒歩3分ほどの場所にある、まさに「隠れ家カフェ」。木の温もりを感じる店内は、ゆったりとした時間が流れていて、つい長居したくなっちゃうんです。




ランチメニューは、ふわとろオムライスや、じっくり煮込んだハヤシライス、季節のパスタなどが人気。私が頼んだオムライスは、卵がとろけるように柔らかくて、デミグラスソースとの相性も抜群でした!
食後には、手作りのケーキとコーヒーでほっと一息。女子会や一人ランチにもぴったりな雰囲気です。
予算感:ランチセットは1,100円〜1,500円くらい。
営業時間:11:00〜18:00(ランチは14:30L.O.)
公式サイトはこちら
カフェ・ド・ラパンの小話:おひとりさまでも大丈夫?
お店はカウンター席もテーブル席もあるので、おひとりさまランチでも全然気まずくないですよ。
実際、私が行ったときも女性のおひとりさまや、親子連れが多くて、みんな思い思いに過ごしていました。
「静かに本を読みながらランチしたいな…」という日にもおすすめです。
ごはん処 つばき:昔ながらの定食屋さんでほっこり和ランチ
駅から徒歩5分ほど、商店街の一角にあるごはん処 つばきは、地元の人に愛される定食屋さん。
外観はちょっとレトロで、初めてでもどこか懐かしい気持ちになるんです。




ランチのおすすめは、日替わり定食(お魚orお肉)と、ボリューム満点の唐揚げ定食。
私はお魚の定食を選びましたが、焼き魚がふっくらしていて、ご飯もお味噌汁も優しい味…。まるで実家に帰ったみたいな安心感でした。
お値段も850円〜1,200円くらいで、コスパも◎です。
営業時間:11:30〜14:30、17:30〜21:00(日曜定休)
公式サイトはこちら
つばきの小話:混み具合や客層は?
お昼時は近くで働く人やご近所の方が多くて、12時〜13時はちょっと混み合う印象。
でも、回転が早いので少し待てば座れることが多いです。
カウンター席もあるので、ひとりでも気軽に入れますよ。
練馬春日町駅ランチの魅力と、駅周辺の街歩きスポット
練馬春日町駅のランチは、個人経営の温かみと、手作りの美味しさが魅力。
チェーン店にはない「また来たいな」と思わせてくれる雰囲気が、女子にはたまらないですよね。
ランチの後は、光が丘公園でピクニック気分を味わったり、春日町図書館でまったり読書タイムもおすすめ。
駅前の小さなベーカリーや、昔ながらのお惣菜屋さんを覗くのも楽しいです。




「今日はどこでランチしよう?」と迷ったときは、ぜひ練馬春日町駅のランチを開拓してみてください。
きっと、あなたのお気に入りのお店が見つかるはずです…♡
Q&A:練馬春日町駅でランチをする時のコツは?
Q. 予約は必要?
A. 個人店が多いので、土日や祝日は予約がおすすめ。平日はふらっと入れることも多いです。
Q. ひとりでも入りやすい?
A. どのお店もカウンター席や小さなテーブルがあるので、おひとりさまランチも気軽に楽しめます。
まとめ:練馬春日町駅ランチで、心もお腹も満たされる休日を
練馬春日町駅のランチは、手作りの温かさと、街の優しさがぎゅっと詰まっています。
カフェ・ド・ラパンやごはん処つばきのような個人店で、ゆったりとした時間を過ごすと、日常の疲れもふっと軽くなる気がします…♪
次の休日は、練馬春日町駅のランチで、ちょっとだけ特別な時間を過ごしてみませんか?
私もまた、新しいお店を探しに行きたくなっちゃいました♡



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