保谷駅ランチで見つけた隠れ家!大喜 旬菜工房でほっこり和食ランチ体験レポ

保谷駅ランチで見つけた隠れ家!大喜 旬菜工房でほっこり和食ランチ体験レポ

大喜 旬菜工房 保谷駅ランチ

保谷駅周辺でランチを探すなら?

西武池袋線の保谷駅は、都心から少し離れた落ち着いた住宅街。駅前にはチェーン系カフェやファストフードもありますが、「せっかくなら個人経営の美味しいランチが食べたい!」って思いませんか?
私も休日によく保谷駅の周辺をぶらぶらしながら、気になるお店を探すのが好きなんです。
そんな中で見つけたのが、大喜 旬菜工房さん。駅から歩いて10分ほど、南大泉の静かな住宅街にひっそりと佇む和食のお店です。

大喜 旬菜工房の魅力を徹底レポート

大喜 旬菜工房 保谷駅ランチ
大喜 旬菜工房は、地元の常連さんにも愛されている和食ダイニング。
お店の外観は一見シンプルですが、扉を開けると木の温もりと優しい照明に包まれた落ち着いた空間が広がります。
カウンター席とテーブル席があり、おひとりさまでもグループでも入りやすい雰囲気。
店内はお昼時でも比較的静かで、ゆっくりとランチを楽しめるのが嬉しいポイントです。
「こういうお店、近所にあったら通いたくなっちゃうな…」としみじみ思いました。

ランチメニューのバリエーションが豊富!

大喜 旬菜工房のランチは、旬の食材を使った和定食が中心。
日替わりの焼き魚や煮魚、唐揚げ、天ぷら、そしてお刺身など、どれも手作り感たっぷりで、心がほっとする味わいです。
私が伺った日は「銀だらの西京焼き定食」と「鶏の唐揚げ定食」が人気でした。
どちらもご飯・お味噌汁・小鉢・お漬物付きで、ボリュームも満点
お値段はランチタイムで1,500円〜。このクオリティなら納得のお値段です。
「お腹が空いたときは、どれにしようか迷っちゃいますよね…」私は銀だらを選びましたが、唐揚げもすごく美味しそうでした。

実際に食べてみた感想は…?

まず、銀だらの西京焼きは、ふっくら柔らかくて、甘めの味噌がしっかり染みていました。
ご飯が進む進む…!
小鉢も季節の野菜を使ったお浸しや煮物で、優しい味付けが嬉しいです。
お味噌汁も出汁が効いていて、ほっとする美味しさ。
「こういう和食ランチって、やっぱり心も体も癒されますよね♡」
お店の方もとても親切で、初めてでも居心地が良かったです。

大喜 旬菜工房の基本情報とアクセス

住所:東京都練馬区南大泉3‐31‐30
最寄駅:西武池袋線 保谷駅(徒歩約10分)
営業時間:月・水〜土 11:00〜14:00/17:00〜22:00(料理L.O. 21:00)
定休日:火曜・日曜
予算:ランチ1,500円〜/ディナー3,000〜4,000円
公式サイト:
大喜 旬菜工房(ホットペッパーグルメ)

保谷駅からの道のりと街歩きの楽しみ方

保谷駅から大喜 旬菜工房までは、駅南口を出て住宅街をまっすぐ
途中には小さな公園や昔ながらのパン屋さん、可愛いカフェもちらほら。
「ランチの前後に、ちょっとお散歩するのもおすすめですよ♪」
駅周辺は静かで治安も良く、女性ひとりでも安心して歩けます。
ちなみに、近くには西東京いこいの森公園や、地元の八百屋さんなども。
ランチのあとに寄り道して、季節の花や新鮮な野菜をチェックするのも楽しいんです。

保谷駅ランチのまとめとおすすめポイント

保谷駅のランチで迷ったら、ぜひ一度は大喜 旬菜工房さんへ。
チェーン店にはない、手作りの温かさと落ち着いた雰囲気が魅力です。
「和食が食べたいな」「静かにゆっくりランチしたいな」そんな気分の日にぴったり。
駅から少し歩きますが、その分だけ特別感も味わえますよ。

保谷駅ランチの新しいお気に入りになること間違いなしです♡
ぜひ、みなさんも足を運んでみてくださいね!

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